TOP>ガイアクリスタルとは?
北アルプス立山連峰を源流とする地下140mの鉱水を使用。
従来の加熱殺菌ではなく当社独自の「銀イオン非加熱殺菌」「ナノバブル製法」により、
ミネラル成分はそのままで高濃度の美味しい水素水が誕生しました。

 


銀イオン非加熱殺菌とは?

長年の研究により、当社開発の銀(AG)イオンはウイルスを死滅させる効果に優れていることを実証しました。従来の殺菌方法は水素水を充填したあとに加熱殺菌をしていたため、水の中のミネラル成分がこわれてしまい味のない水だったのですが、銀イオン殺菌を使う事によってミネラル成分が豊富な美味しい水素水を製造する事ができました。

 

ナノバブル製法とは

ナバブルとは微小、均一、高濃度が基本です。ナノバブルの1個1個に水素分子が吸着しているため、その数が多いほど体への浸透性が優れます。当社の水素ナノバブル水とは、高濃度ナノバブル化技術により生成された100万分の1ミリほどの水素分子の気泡を含む水です。Gaia Crystal-ガイアクリスタル-300mlの中には、約150億個の水素ナノバブルが溶け込んでいます。

 

 

ナノバブルとその特徴

 

ガイアクリスタル水素水の圧倒的水素濃度を可視化!

 

ガイアクリスタル水素水は100万分の1ミリ以下のナノバブルの中に入っています。 ナノバブルは超微細の気泡なので通常の状態だと見ることができませんが、グリーンレーザーを水素水に照射することで、ナノバブルがキラキラと反射し目視することができます。ガイアクリスタル水素水は、グリーンレーザー照射時に圧倒的に水素を含有しているため他社製品よりも強くキラキラと光ります。次の動画ではグリーンレーザーによる他社製品との比較をご覧いただけます。

 

 

水素水濃度の検査

Gaia Crystal-ガイアクリスタル-は品質管理のために、ガスクロマトグラフをはじめとした色々な検査を頻度多く実施しています。そのため、美味しい味が保たれているのです。

ガスクロマトグラフ

TSSアクアでの検査はガスクロマトグラフを用いています。ガスクロマトグラフとは気体の中の特定のガスの濃度を測る専用の装置のことで、目に見えない気体の濃度を分析することができます。

 

 


含有水素量の計測結果

測定方法
1.水素水「Gaia Crystal(300ml)」を用意。
2.キャップを開け数cc捨てた後再度閉栓し、超音波にかける。
3.注射器で飲み口の部分から気体のみを抜き取りガスクロマトグラフで計測。

 

 

水素溶存濃度の単位は「ppm」もしくは「ppb」で表されます。1ppm=1,000ppbで、この数字が多ければ多いほど水素量が多いといえます。「ppm」は「%」よりも更に薄い100万分の幾らかという割合を示す単位で、1ppm=0.0001% 1%=10,000ppm になります。